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言葉にすると現実になりそうで、言葉にしないことが多くある。

それは、誰も見ていないこの場でも変わらないことで、

文章を打ち始めてすぐ、慌ててデリートした。

 

シャワー浴びて目つぶっているとき、次に目をあけた瞬間に

物の見え方、かたちが全く違うものになっていたらどうしよう、という感覚でこわくなるときがある。

 

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アンビエントさえ聴きたくないときがある。